初エッチ

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家出した私は、とても忙しい毎日を送っていました。
僕はなんとか家出少女の負担を少しでも軽減させてやりたいと、金銭面のほうはもちろん、家事も積極的にこなし、車での病院への送り迎えもすすんで申し出ました。車内に乗り込んできたときなどは、香水の匂いが微かに漂ってきて、それだけで幸せな気分になれるのですが、ある日彼女を女性として強烈に意識する事件が起きてしまったんです。エッチがしたくてたまらなくなったんです。
僕は夏風邪を引いてしまい、仕事を休んで、朝からずっと寝込んでいました。昼過ぎまで寝たおかげで、体力はかなり回復したのですが、お腹が減って台所へ向かうと、部屋から物音がするんです。
僕は放心状態のまま裸を見つめていました。
慌てて交差した腕で胸元を隠したのですが、今にもこぼれ落ちてきそうな乳房の谷間がくっきりと現れ、白い肌が異様にまぶしかったです。
服の上からではわからなかったのですが、ウェストも思っていたより引き締まっており、そこから大きな力ーブを描くヒップの張りとムッチリした太股が、僕の瞳を射抜きました。
驚いたのは、そればかりではありません。家出サイトで知り合った家出娘はランジェリーを着用しており、ブラも黒い模様のとても際どいものを身に着けていました。家出してからの初めてのエッチです。